まもなく登場

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食祭WAKAYAMAの大人気イベントの一つ「和歌山の味匠(たくみ)」の座をかけて、有名旅館やホテルの料理人が地元食材を使った創作料理での対決。今回、第4代の味匠を射止めたのは、「和歌山ホテル協議会」。
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これが「周参見産の猪豚を南部の梅酒で漬け込んだ柔らか煮茸を添えて」(現物・24日食祭会場で)

ホテルグランビア和歌山では、このメニューを12月1日から提供できるよう準備中という。

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