終わります

2016年3月18日

和歌山放送の春の新編成は、今月28日にスタートします。 「ニュースde和歌山ちょくダネ。」は、25日で終わります。そう、来週はファイナルウィークです。 2年間にわたり、お聞きいただきありがとうございま

mio北館

2016年3月18日

コンセプトは「大人 たのしむ 上質な 和歌山エキ」。 ゆるキャラも勢揃い。 「JOWA専門店」が「和歌山ミオ北館」として、きょう(18日)オープン。 セレモニーやイベントが華やかに展開され、午前10時

ダムカード

2016年3月17日

桜のシーズン間近。桜の絶景のひとつの要素として「水に映る」がある。県内にも、桜の名所として知られるダム湖畔が多い。七川ダム(古座川町)、広川ダム(広川町)、二川ダム(有田川町)、椿山ダム(日高川町)な

近大マグロのコラーゲン

2016年3月17日

完全養殖に成功した近大マグロの廃棄されていた部位から良質の保湿性の高いコラーゲンの抽出に成功。UHA味覚糖とともに、商品化。 グミサプリ(左の2種)とリップスクラブ。 グミはやや固め。リップスクラブは

赤備えスーツ披露

2016年3月16日

一連のセレモニーが終わり、すっかり普段の陽気な姿に戻った九度山町の岡本章町長。ミュージアムは、「いわば真田城」といつもの笑顔。 ウワサの特注赤備えスーツを見せていただく。袖口には六文銭を思わせるボタン

らぶりん見参!

2016年3月16日

オープンした九度山・真田ミュージアムの目玉企画展。NHK大河ドラマ「真田丸」の出演者やストーリー紹介、ドラマで使った衣装や小道具などを公開。来年(2017年)2月末まで。 サプライズゲストで登場した今

真田ミュージアム竣工

2016年3月16日

九度山・真田ミュージアムが、九度山町の真田庵西隣に完成、13日に竣工式が行われた。 まずは、勇壮な真田出陣太鼓。真田の鎧武者(?)も参列。甲冑隊の皆さん。 緊張気味に、岡本章町長があいさつ。「真田の町

午後6時

2016年3月15日

暑さ寒さも彼岸までという春の彼岸目前。中日の春分の日(20日)が近づいているだけはある。日が長くなった。午後6時でも、まだ太陽が沈んでいない。 昼間の気温は、来週にかけて、かなり高くなり、寒さともそろ

たんぽぽとつつじ

2016年3月15日

先月(2月)18日、和歌山市でたんぽぽの開花が宣言された。平年に比べ、1か月近く早い。 和歌山城周辺でも、足元に、黄色い花が咲いてる咲いてる。 一方、花本番は、桜(ソメイヨシノ)よりあとのつつじだが、

つぼみ、少し膨らむ

2016年3月15日

和歌山城のソメイヨシノをチェックに出かけた。 花芽は、茶色の樹皮から、緑色がのぞき始めたばかり。「開花間近」…ではなく、「つぼみ、少し膨らむ」といったところ。 花はまだだが、桜まつりと書か

春めき桜、満開

2016年3月15日

という名の桜がある。和歌山市の岡公園(和歌山城の南側)の三年坂沿いで、早くも満開に。

大津波が来ると

2016年3月11日

津波が家を飲み込む。その様子がリアルに目の前で起きる。ミニチュアだが息をのむ。 3.11防災特別番組では、三浦ちあきさんが、広川町「稲むらの火の館」から、崎山光一(さきやま・こういち)館長(左)ととも

津波を知る

2016年3月11日

広川町の「稲むらの火の館」津波防災教育センターで、津波シミュレーターを試した。 3.11防災特別番組で。これが入口。 まずは、11.5が世界津波の日になったことを祝う看板が目を引く。 県の内外、外国か

あす開幕

2016年3月10日

3年ぶり3回め。大人気のイベントが和歌山に。ハッピードリームサーカス和歌山公演(主催:和歌山放送事業センター)が、和歌山マリーナシティ第2駐車場内の特設テントで、あす(11日)開幕。ゴールデンウィーク

初コンビ

2016年3月9日

髭白卓道アナ×平井理弘アナ この番組、初コンビ多くないですか? そんなわけで、和歌山市では、4月からプラごみは、一般ごみとあわせて回収され、分別の必要はなくなる。

見えましたか

2016年3月9日

予想よりも早く降り始めた雨。4年ぶりの日食は、和歌山市内では、ほぼダメだったかと。 午前11時をすぎて、雨は相変わらずだが、幾分空が明るくなり、雲にも濃淡が見られるようになった。一瞬でも、太陽が、輪郭